◆ 神と人と共に助かる道
金光教松山東教会
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歴代教会長
初代教会長 秦 與市師
西条教会 初代教会長高橋音五郎師に助けられお道の教師になる。
明治44年2月、松山教会初代教会長秦 桂次師の長女喜久乃姫と結婚する。
大正5年7月4日大阪、金光教東堀教会の手続きを頂き金光教松山東小教会所を設立する。
人生のすべてにおいての難儀苦労を神様に向かい、ご祈念とご修行によってその難儀を根肥やしとして、お徳にかえられた。
「そこから太る」とのお言葉のとおり、私たちに信心の大切な心得をその身を体して示された。
2代 秦 繁明師
初代教会長と喜久乃姫との長男として生まれ、病気をはじめ様々なご修行の中にひたすら初代教会長を敬愛しそのみ跡を歩まれた。
西条教会 初代教会長高橋音五郎師の長女寿美枝姫と結婚する。初代の帰幽後、若くして教会長に就任、初代の信心を日々のご神勤の上で表された。
また、その人間的なお取次を通してたくさんの人が助けられ、2回もの教会新築移転のおかげを頂かれた。
現教会長 秦 道明師
3男でありながら、神計らいのなか後継者になり、2代教会長の温かい理解の中ひたすら己の信心の道を求め続ける。
その中で、命に係わる病気の上におかげを頂き、手術後麻酔から覚めるときに、金色の「ありがとう」という神様からのメッセージを受けられる。
信心は助からなけれが意味がないと、そのためにお取次を頂いて「どこまでも有難くなる稽古」の日々を進められています。
金光教松山東教会は神と人共に助かる教会を目指しています。
そのためには、お取次ぎを頂いて「どこまでも有難くなる稽古」を日々すすめられています。
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